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300万円の資産運用!お金を増やすポイント4つとおすすめ投資先3選!

300万円のおすすめ資産運用
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300万円で資産運用を検討しているが、どこに投資したらいいのかわからない…

このようなことでお悩みではないでしょうか?

300万円の資産運用の場合、リスクを避けるために分散投資をしすぎると、リターンが望めません。

また、一括で投資をするとしたら絶対に失敗したくないですよね。

管理人は2015年から資産運用を始め、もうすぐ5年になりますが、着実に増える運用ができています。

それはなぜかと言うと、お金が増える4つのポイントを守り、投資先を決めているからです。

このおかげで、老後に必要な2000万円は固い運用で確保しつつ、今現在は月に30万円程度の利益が得られるようになりました。

今回は、このお金が増える4つのポイントと、管理人が実際に投資をしている運用先を紹介します。

最後に、300万円の資産運用のポートフォリオもお見せします。ポートフォリオの組み方によって、1年後、3年後実際にどれくらいお金が増えているかに注目してみてください。

では初めにお金が増える4つのポイントからお伝えしていきます!

パパ本田
パパ本田
「お金を増やす4つのポイント」は誰でもできることばかりなので、ぜひ参考にしてみてください!

資産運用で300万円を増やすには4つのポイントを押さえることが大事!

300万円を増やす4つのポイント
  1. 年利3%以上の運用先に限る
  2. 営業マンの話を鵜呑みにせず、徹底的にリサーチする!
  3. 攻め・守りの投資先に分散投資をする
  4. 複利運用をする

管理人は2015年から資産運用を始めました。子供もいるため「絶対に失敗したくない!」その一心で資産運用の勉強をしました。

勉強と言っても、株やFXの運用と言ったテクニカルな勉強ではなく「うまくいっている人はどういう投資をしているのか」ということを研究しました。

そのかいあってか、幸い今まで資産運用で大きく失敗したことがありません。失敗しないためのポイントは上記の4つです。

それでは1つずつ詳しくお伝えしていきますね!

資産運用でお金を増やすポイント①:年利3%以上の運用先に限る

資産運用をするなら、年利3%以上のものに限ります。なぜかと言うと、今日本では年間2%のインフレ政策を進めているからです。

ちなみにインフレとは、インフレーションの略で、お金の価値を下げていくことを指します。

なので、2%以下の運用をしていると、額面的にはお金が増えているかもしれませんが、実質的に損をしていることになるのです。

もっとわかりやすく言うと、今現在、1杯100円で買えているコーヒーがあるとします。これが2%のインフレをすると102円を出さないと買えなくなってしまうということになります。

インフレ

この図から読み取れるのは、主役がコーヒーだと「値段が上がった!」ことになりますが、主役がお金だと「お金の価値が下がった」ということになります。

つまり、インフレに対応するには、お給料なども年2%ずつ上昇していかなければいけないのに、現実は厳しいですよね…。

なので、せめて投資だけでもインフレに負けないように年利3%以上の運用をする必要があります。

パパ本田
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年利3%以上の資産運用先についてはのちほど紹介します!

資産運用でお金を増やすポイント②:営業マンの話を鵜呑みにせず、徹底的にリサーチする!

日本人は、お金の話がなんとなくタブー的な傾向にありますよね。

なので、友人や家族でお金の話はあまりせず、証券会社や銀行に相談へ行ったり、最近ではロボアドに任せるなんてこともスタンダードになってきています。

しかしこれは、あなたが損をする商品かもしれません。

というのも、証券会社や銀行、そしてロボアドは、あなたが何かに投資をすれば必ず手数料が入ってきます。それは、運用が成功しても、失敗してもです。

仮に100万円投資したとします。証券会社やロボアドの手数料は年間1%~3%掛かってくるので、手数料だけでも年に1万円~3万円支払うことになります。

また、証券会社やロボアドがすすめる金融商品の運用益をみてみると、大体が年利0.5%~良くて3%程度だと思います。

つまりこれは、増えるどころか「手数料を払うために運用をしている」という本末転倒なものになってしまうのです!

なので、金融商品を選ぶときは「営業マンが言っているから大丈夫!」「ロボアドに任せちゃえ!」ではなく、手数料に負けない商品をしっかりと見極めましょう。

パパ本田
パパ本田
誰のための資産運用か?それは、自分自身のためです!営業やロボアドのためではありません!
彼らは売ってお終いですが、私たちは買ってからがスタートですので注意しましょう!

資産運用でお金を増やすポイント③:攻め・守りの投資先に分散投資をする

資産運用をする場合、分散投資をすることが鉄則とされています。

「卵を1つのカゴに盛るな」という名言がありますが、卵をお金に、カゴを投資先に例えてリスク分散を促しています。

理想としては「ハイリターンが狙える攻めの運用先」と「手堅い守りの運用先」の2つはマスト、余裕があればバランスが取れた運用先にも投資するのが良いでしょう。

ただ、守りの運用先と言っても「元本保証」にはこだわってはいけません。理由は、元本保証の商品は利回りが低いからです。

分かりやすい例でいくと、国債ですね。2019年8月時点で年利は0.05%です。先ほどお伝えしたインフレにも手数料にも大きく負けますね。

また、元本保証の学資保険もありますが18年間積み立てて、返戻率が103~104%程度です。

このことからも、元本保証の金融商品は一見メリットに感じますが、増える力が弱すぎるので、資産運用先としてはおすすめできません。

ちなみに管理人は年利10%以上の攻めの運用先と、年利3%程の守りの運用先に分散投資をしています。

パパ本田
パパ本田
早急に大きくお金を増やしたいのであれば、まずは攻めの投資先1本でも良いと思います!

資産運用でお金を増やすポイント④:複利運用をする

資産運用は「単利運用」と「複利運用」の2種類があります。お金を増やしたいなら後者の複利運用を選ぶことをおすすめします。

複利運用とは「元本+利益」に利益が付く仕組みを言います。これは理屈より実績を見てもらったほうが分かりやすいので、次の表をご覧ください。

月利3%の運用を300万円で1年間、単利と複利それぞれで運用した結果です。

経過月目 単利運用 複利運用
スタート時 300万円 300万円
1ヶ月目 309万円 309万円 0円
2ヶ月目 318万円 318.2万円 2000円
3ヶ月目 327万円 327.8万円 8000円
4ヶ月目 336万円 337.6万円 1.6万円
5ヶ月目 345万円 347.7万円 2.7万円
6ヶ月目 354万円 358.2万円 4.2万円
7ヶ月目 363万円 368.9万円 5.9万円
8ヶ月目 372万円 380万円 8万円
9ヶ月目 381万円 391.4万円 10.4万円
10ヶ月目 390万円 403.1万円 13.1万円
11ヶ月目 399万円 415.2万円 16.2万円
12ヶ月目 408万円 427.7万円 19.7万円

同じ300万円からスタートしたのに、年間で約20万円も差がつきましたね!

このことからも、単利と複利が選べる場合、複利を選択したほうがお金の増え方が早いというのは一目瞭然かと思います。

ちなみにこの複利運用の結果は、実は管理人が攻めの運用でお願いしている投資先の結果になります。

パパ本田
パパ本田
複利運用は元本が大きければ大きいほど性質を発揮します。

なので、攻めの運用で短期でお金を増やしたい場合におすすめです!

管理人が比較検討した投資先一覧!

  • 投資先 会社名・商品名
    ヘッジファンド EXIA(エクシア) / スカイプレミアム(GQFX)/ ベイビュー・アセット・マネジメント / BMキャピタル / ヘッジファンドダイレクト / M&S / アキトファンド / アズカル・アセットマネジメント / アリシオン・キャピタル・マネジメント / / エピック・パートナーズ / キャピタルアセットマネジメント / GCIアセットマネジメント / スタッツインベストメントマネジメント / ストラテジックキャピタル / TORTOISE PARTNERS(トータスパートナーズ) / ハヤテインベストメント / ビスタマックス・ファンド・アドバイザーズ / フェノウェイブインベストメンツ / プルーガキャピタル / ヘッジファンド証券 / ミョウジョウ・アセットマネジメント / ユナイテッド・マネジャーズ・ジャパン
    投資信託 ひふみ投信 / セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド / セゾン資産形成の達人ファンド / eMAXIS Slim米国株式(S&P500) / eMAXIS Slim先進国株式インデックス / eMAXIS Slim新興国株式インデックス / 楽天・全世界株式インデックス・ファンド / 結い2101 / コモンズ30ファンド / iFree S&P500インデックス
    変額保険 ソニー生命 / アクサ生命 / マニュライフ生命
    都内ワンルームマンション投資 日本ワークス / プロパティエージェント / シノケンプロデュース / エフ・ジェー・ネクスト / グローバル・リンク・マネジメント
    J-REIT タカラリート / エスコンジャパン / 投資法人みらい / 森ヒルズリート投資法人 / エスコンジャパンリート投資法人
    ソーシャルレンディング SBIソーシャルレンディング / maneo(マネオ) / クラウドクレジット / みんなで大家さん / OwnersBook(オーナーズブック)

上記の投資先から条件の良いものを比較・検討しました。

特にヘッジファンドについては、調査、面談をして厳選しているのでかなり労力をかけています!

その中から厳選した運用会社の紹介です。

管理人が行っている300万円の資産運用先を詳しく紹介!

ここからは、上記一覧の中から、前半でお伝えしたお金が増えるポイントを押さえた運用先についてお伝えします。

紹介するにあたり、今現在、管理人自身が行っている運用でうまくいっているものに限っています。

300万円の資産運用にもぴったりだと思うので、ぜひ参考にしてみてください。

【攻め】ヘッジファンド(エクシア)

会社名:エクシア合同会社(旧エクシアジャパン合同会社)
代表:菊地翔氏
運用手法:FX, CFD等
最低出資額:100万円以上100万円単位
創立:2015年

エクシアの特徴

メリット
  • 毎月配当
  • 月利平均3%と高成績
  • 手数料が完全成功報酬型
  • 増資や出金が柔軟
デメリット
  • ファンドマネージャー兼代表の菊地翔氏が辞めてしまうとパフォーマンスが落ちる可能性がある

エクシアには2018年の2月から出資をしています。

直近1年の平均配当が月利3%という驚異的な数値を出しており、設定以来負け知らずです。これが最大の特徴であり強みかと思います。

また、手数料が完全報酬型というのもとてもメリットになります。

成功報酬型と言うのは、配当が出る時のみに発生する手数料です。なので、マイナスになったときは当然発生しません。

そして、出金や増資が月単位でできるのもメリットであり、真っ当な会社だと理解できます。

というのも、典型的な詐欺の場合、最低1年は出金ができないなど、お金の出し入れに柔軟性がないからです。

その観点からもエクシアは真っ当な会社と判断していいかと思っています。

ただ、デメリットもあります。ファンドマネージャー兼代表である菊地氏が会社の経営、出資金の運用をしています。

つまり彼に何か起きてしまったり、引退した時に同じような利回りが出せるか保証がないという点です。

しかし、2019年9月には会社のロゴを変えたり、11月には本の出版があったりとこれからますます露出が増えます。なので、引退と言うことはまずないでしょう。

総出資者数も2000人を超え、8月には70億円が集まったそうです。とても勢いがあり、今後も期待です!

管理人のひとこと

日本のヘッジファンドとしては珍しく、毎月出資者や検討者を集めたレセプションパーティーを開催しています。

代表の菊地氏とも会えますし、常に会社の最新情報をキャッチできるので、参加できるときは参加しています。(参加費も無料でおいしいご飯が食べられます笑)

攻めの運用と言うことで、資産の大半をエクシアに入れてます。

管理人の友人も1600万円出資していますが、4ヶ月で200万円ほど増えていて、複利の力に驚いていました!お給料にプラス毎月50万円になっていると思うとウキウキしますよね。

管理人も増資を積極的にしていきます!

エクシアのHPを見る

【守り~バランス】投資信託(セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド)※つみたてNISA内

会社名:セゾン投信株式会社
代表:中野晴啓
運用手法:株式・債券
最低出資額:10,000円以上1円単位
創立:2006年

セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドの特徴

メリット
  • これ1つで国際分散投資が可能
  • 株と債券が50:50でバランスが良い
  • 分別管理なので、万が一のときに資産が守られる
デメリット
  • リターンは3%程とあまり高くない
  • 信託報酬がインデックスファンドの中ではやや高い

バランス~守りで投資しているのが投資信託のセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドです。

これは2018年1月から、つみたてNISAの枠内で収まる年間40万円MAXで投資しています。

なぜ数ある投資信託の中で、セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドを選んでいるのかというと、世界30カ国以上の株式と10カ国以上の債券にバランスよく投資できるからです。

外国債券は利回りも高く、ぜひ手に入れたいですが、個人で買おうとすると1口1000万円以上だったり、日本国内の人気の社債も空きが出た途端、売り切れるといった始末です。

それが、セゾンバンガードに投資をすれば問題なく分散投資されるからです。

固い運用にはなりますが、年利3%ほどです。大きく増えることもないですが、大きく減ることもないので、老後の貯えとして運用しています。

ただ、結果がどうであれ、信託報酬が発生してくるので、その点は注意が必要です。

でも、セゾン・バンガードの手数料は年間0.6%ですし、手数料負けをするということにはなりませんね。

管理人のひとこと

セゾンバンガードへの積み立ては、老後のためと割り切っていて、特におろす予定はありません。

つみたてNISAの枠を使い、地道にお金を増やしていく予定でポートフォリオに組み込んでいます。

非課税枠をうまく使って、少しでも手取りを多く残したいものです!

セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドのHPを見る

【守り】変額保険(ソニー生命)

会社名:ソニー生命
代表:萩本 友男氏
運用手法:株式・債券
最低積立額:20000円~
創立:1979年

変額保険の特徴

メリット
  • 運用実績がよければ、もらえる金額が増える
  • マイナス運用になっても、基本保険金額が保証されている(終身の場合)
  • 所得税・住民税の節税になる
デメリット
  • 契約から10年未満で解約すると、手数料が取られ元本割れする
  • 商品が変わることがある

変額保険は、守りの運用先としてもってこいです。保険本来の役割も果たすことは当然で、保険としては資産運用性が一番高いのが特徴です。

運用方法は株や債券で投資信託とほぼ変わりませんが、不思議なことに負け知らずの商品が多いのです。

というのも、変額保険には「基本保険金額」というものがあります。

これは、積み立てた金額より運用実績が下回ってしまっても、基本保険金額分は全額支払うという決まりです。つまり、元本保証のような形で運用し、受け取れるわけです。

ただ、基本保険金額が支払われるのは死亡した時や、大きな病気にかかった時のみなので注意しましょう。

この基本保険金額があることにより、会社が潰れてしまったらたまりませんよね?そのおかげか、ファンドマネージャーがかなり優秀だと想像できます。

なので、どの変額保険も年利4%以上の商品が多いです。実際、管理人が加入しているソニーの生命保険は年利7%以上で運用し続けてくれています。

ただ、デメリットとしては、10年以内で解約してしまうと元本割れをしますし、コロコロ商品が変わるという点です。

本来であれば、管理人が加入している商品をおすすめしたかったのですが、現在は取り扱いがなくなっています。

ただ、後発商品も運用成績が良いものが多いので、ソニー生命に限らず、アクサ生命などの変額保険もおすすめです。

運用成績はどこも良いですので、積み立て額や、補償内容で比較をしてみましょう。

管理人のひとこと

普通の生命保険に加入しているのであれば、ぜひとも変額保険への切り替えをおすすめします。

年金型で受取るなら、増えた分だけ嬉しいですし、生命保険として使うのであれば、残された家族はあなたに感謝をすることになると思います。基本保険金額は1000万円以上のものが多いですからね。

本来であれば、管理人と同じ商品をおすすめしたかったのですが、利回りが良すぎるせいか現在取り扱いがありません…。

色々比較してみて、ご自分に合った変額保険に加入をすることをおすすめします!

ソニー生命のHPを見る

300万円の攻め・守りのポートフォリオ

これまで紹介した3種類の資産運用先のポートフォリオを組んでいきます。

管理人もヘッジファンドへの出資は300万円からスタートしました。

ポートフォリオの組み方によって、1年後、3年後の資産の増え方にどれくらい差が出るか見ていきましょう。

攻め:ヘッジファンドのみのポートフォリオ

運用先 投資金額 1年後 3年後
ヘッジファンド
(エクシア)
300万円 427.7万円 869.4万円
合計 300万円 427.7万円 869.4万円

※複利運用

パパ本田
パパ本田
こちらは直近1年の平均月利3%を前提に3年間1度も出金しなかった場合の金額です。

3年間引き出さなければ約3倍の金額になるのが分かります。また、300万円を超えた分には20.42%の税金が引かれるので、詳細な手残りは約753万円になります。

税金が引かれても約2.5倍なのはすごいですね…。

守り:ヘッジファンド/投資信託/変額保険のポートフォリオ

運用先 投資金額 1年後 3年後
ヘッジファンド
エクシア
200万円 285.1万円 579.6万円
投資信託
(セゾンバンガード)
40万円
(つみたてNISA内)
41.2万円 43.7万円
変額保険
(ソニー生命)
36万円 37.4万円 40.4万円
現金 24万円 24万円 24万円
合計 300万円 387.7万円 687.7万円

※複利運用

パパ本田
パパ本田
こちらは守りのポートフォリオで、きちんと分散投資をしています。ただ、ヘッジファンド(エクシア)の影響が大きいのが分かりますね。

また、このポートフォリオを組んだ場合、注目してほしいことがあります。

それは、月々の積み立てである投資信託3.3万円と変額保険3万円が、ほぼヘッジファンドの配当で賄うことができる点です!

これは、実際には自分のお財布からお金を出さずに老後の貯えができるという、正にお金がお金を生む状況を作れます。

300万円の資産運用まとめ

300万円の資産運用まとめ

資産運用でお金を増やすポイント

  • 年利3%以上の運用先に限る
  • 営業マンの話を鵜呑みにせず、徹底的にリサーチする!
  • 攻め・守りの投資先に分散投資をする
  • 節税でき、手残りが増やせる制度を利用する
  • 複利運用をする

おすすめの運用先

300万円の資産運用を始めるにあたり「お金を増やす4つのポイント」と管理人が実際に投資している資産運用先についてお伝えしました。

管理人もヘッジファンドであるエクシアに300万円の出資から始めたので、ちょっと思い入れがある数字です(笑)現在は配当で複利運用で順調に資産を増やしています。

また、守りのポートフォリオでお伝えした通り、エクシアの配当によって他の資産運用が賄えるというのはとても効率的ですよね!

正にお金がお金を生む仕組みが作れたな、と我ながら満足しています(笑)

ただ、大きくお金を増やしたいのであれば、ぜひエクシアに比重を置いて出資することをおすすめします。

もしかしたら、人が集まりすぎるとこのような運用成績がでなくなる可能性もあるので、早く始めたほうがいいかもしれません。

管理人が行っている資産運用先を詳しく紹介!をもう一度見る